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2016年勇退選手について

吉原 啓太 捕手(在籍8年)

在籍した8年間で様々な人と出会い、仲間ともに好きな野球をプレーできたのも、応援してくださる皆さんのおかげです。今後はいろいろなことに挑戦していきたいと思っています。

高橋 二郎 外野手(在籍8年)

入部早々足をケガし、声と運でやってきた8年間でした。このチームに入って多くの人と知り合い、いろいろな事を学び、自分なりに成長することができました。地元の人間として、これからも力になれたらと思います。

吉田 情志 捕手(在籍3年)

日本一を取って恩返しがしたかったのですが、プロ野球選手という夢があり、周囲からの後押しもあって独立リーグに挑戦する決断をしました。野球しかできない私を雇ってくださった、森田会長に大変感謝しています。

遠藤 航 内野手(在籍2年)

2年間という短い期間でしたが、恵まれた環境でプレーでき貴重な経験になりました。働きながら野球をすること、他の会社に勤める仲間と一緒にプレーできたのも良かったと思います。

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