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2018年勇退選手・スタッフについて

相澤 直人 コーチ(コーチ在籍3年)

3年間のコーチ生活で思うような結果を残せませんでしたが、投手陣はそれぞれ良いものを持っているので、来年は結束力を高めてクラブ選手権優勝を掴み取ってほしいと思っています。

高橋 悠輔 内野手(在籍11年)

11年間、毎日幸せな野球生活を送ることができたのは支えてくださった皆さんのおかげです。クラブ日本一を成し遂げられなかったのが心残りですが、後輩たちが成し遂げてくれると信じています。

新藤 大輔 内野手(在籍10年)

入部した時に、クラブ選手権優勝とスタンドを満員にするという目標を掲げました。都市対抗本戦に出場した際に、スタンドが真っ赤に染まった様子は今でもはっきりと覚えています。自分の野球をもう一度見つめ直し、今度はスタッフとしてチームに戻ってきます。

熊田 圭 内野手(在籍9年)

相馬社長、木村会長、各企業の皆様のおかげで9年間にわたって集中してプレーすることができました。都市対抗出場より、クラブ選手権で日本一を達成できなかった悔しさのほうが印象に強く残っています。この思いを後輩に託し、来年の活躍を信じています。

森山 竜乃介 内野手(在籍3年)

野球に区切りをつけ、他の道を歩むことに決めました。3年間ありがとうございました。

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